2002 | 2003 | 2004 | 2005 | 2006 | 2007 | 2008
2008/11/19
関西エリアのヤナセ内製BP工場が
初めて水性塗料『スタンドハイド』を導入
株式会社ヤナセ(社長・西山俊太郎、本社・港区芝浦)は、デュポン株式会社(社長・天羽 稔、本社・千代田区永田町)の水性塗料を、ヤナセの内製BP 工場(Body Repair & Painting の略:車両板金塗装)のうち、関西地区にある「BP センター茨木」(大阪府茨木市天王1-4-12)に導入を開始しました。
»
2008/10/23
米国デュポン社、自動車エアコン用次世代型冷媒の開発で大きく前進
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月23日(米国時間)、従来のハイドロフルオロカーボン(HFC)R-134aよりも極めて低い地球温暖化係数を実現する自動車エアコン用の新型冷媒の開発および商品化に大きく近づいた、と発表しました。
»
2008/10/22
米国デュポン社、2008年第3四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月21日(米国時間)、2008年第3四半期(7月~9月)の業績を発表しました。
»
2008/10/14
自動車修理工場の水性塗料への転換が地球環境に貢献
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月13日(米国時間)、同社の環境データに基づき、世界30カ国以上にある数万カ所の自動車補修工場が従来の溶剤系塗料の代わりにデュポンの水性塗料に切り替えた結果、年間1,400万ポンド(6,350トン)の排出量が削減されていると発表しました。
»
2008/09/25
米国デュポン社、取締役会、エレン・J・クルマンを
社長兼最高経営責任者に指名
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)の取締役会は、9月23日(現地時間)、エレン・J・クルマン(52歳)を、10月1日付で同社の取締役社長、2009年1月1日付で最高経営責任者として選任したと発表しました。
»
2008/09/11
デュポン㈱、太陽光発電市場への製品開発拠点を開設
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン。本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)は、世界中で急速に成長している太陽光発電市場において、太陽光発電セルの寿命と性能向上についての要望に対する研究・開発の体制を強化するため、デュポン エレクトロニクスセンター(かながわサイエンスパーク内)に太陽電池(PV)向け電極ペーストの研究開発拠点としてPVラボを開設しました。
»
2008/09/10
米国デュポン社、第21回デュポンパッケージング賞の募集を開始
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、9月9日(米国時間)は、デュポンが長年にわたり主催している革新的な包装技術を審査対象とする第21回デュポンパッケージング賞(DuPont Awards for Packaging Innovation)の募集を開始します。
»
2008/09/03
米国デュポン社、太陽光発電市場向けに
テドラー®フィルムの供給を拡大
太陽光発電用材料の供給大手である米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、9月2日(米国時間)、高性能フィルム、デュポン™テドラー®フィルムの生産能力を拡大すると発表しました。
»
2008/09/01
デュポン㈱、役員異動のお知らせ
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:天羽 稔)は、2009年1月1日付けで米国デュポン社副社長のカール・J・ルカチが、デュポン株式会社取締役会長に内定したことを発表しました。
»
2008/08/27
デュポン㈱、酸化チタンの価格改定を発表
デュポン社(本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)チタニウムテクノロジー事業部は、日本国内向け酸化チタン価格を平成20年10月1日出荷分より1キログラム当たり40円の値上げの実施を発表しました。
»
2008/08/26
デュポン㈱、エンジニアリングポリマー事業部
国際規格ISO17025の試験所認定を取得
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)は、宇都宮事業所(1983年1月開所)において、エンジニアリングポリマー事業部試験室(以下EP試験室)が本年7月、樹脂材料機械試験分野において、国際標準規格「ISO/IEC 17025」(以下「ISO 17025」)に適合する試験所認定を取得しました。
»
2008/08/20
デュポン㈱、エンジニアリングポリマー製品の価格を改定
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)のエンジニアリングポリマー事業部は、以下のエンジニアリングポリマー製品について、9月1日出荷分より価格改定を行うことを発表いたしました。
»
2008/08/04
米国デュポン社、太陽電池(PV)バックシート製品化で凸版印刷と提携
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャ
ールズ・O・ホリデー・ジュニア)のデュポン フォトボルテック フロロマテリアルズ
(PVFM)事業部は、7月29日(現地時間)、デュポン.テドラー®ポリフッ化ビニル樹脂
フィルム(PVF)を使用し、一段階で太陽電池モジュール用バックシートを製造する特
許技術を開発したと発表しました。
»
2008/07/30
デュポン・ダニスコとテネシー大学が提携し、
セルロース系エタノールのパイロット設備を建設
2008年7月23日、ジェニーバ・エネルギーLLCは本日、デュポン・ダニスコ・セルロースエタノールLLC(DDCE)とテネシー大学(UT)研究財団(The University of Tennessee (UT) Research Foundation)がパートナーシップを組み、テネシー州Vonoreに画期的なパイロットバイオリファイナリーと最新鋭のセルロース系エタノール研究開発施設を建設すると発表いたしました。
»
2008/07/24
米国デュポン社、2008年第2四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:
チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、7月22日(米国時間)、2008年第2四半期(4~6月)の
業績を発表しました。
»
2008/06/23
デュポン㈱、エンジニアリングポリマー製品の価格を改定
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)のエンジニアリングポリマー事業部は、以下のエンジニアリングポリマー製品について、7月1日出荷分より価格改定を行うことを発表いたしました。
»
2008/06/19
米国デュポン社、ケブラー®およびノーメックス®の価格改定を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者: チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)の高機能繊維事業部は、6月12日(米国時間)、デュポン™ケブラー®およびデュポン™ノーメックス®製品について、世界規模で平均10%の値上げを実施すると発表しました。
»
2008/06/11
米国デュポン社、自動車人気色調査の中間報告を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、6月10日(米国時間)、主要な自動車設計者およびデュポンのカラーデザイナーによるグローバルチームで行っている今年のカラートレンド調査の中間報告を発表しました。
»
2008/06/09
デュポンの高機能塗料の生産体制を強化
アジア太平洋市場に迅速な対応
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)のデュポンパフォーマンスコーティングス(DuPont Performance Coatings)は、中国ならびにアジア市場で増加している自動車用および工業用塗料の需要に応えるため、中国・上海市北西の嘉定区(Jiading)で2006年から建設に着手(投資総額8000万USドル)していた塗料生産工場が完成し、本格的な操業を開始しました。
»
2008/06/06
食糧サミットでデュポンのリーダーが語る 「穀物増産が最良の選択肢」
穀物生産者が農地から収穫できる穀物量を増加させるために、また、世界的な穀物需要の高まりに対応するために今できることはまだある、とデュポンの子会社であるパイオニア・ハイブレッドの副社長マイク・グミナ(Mike Gumina)は2008年6月3日にローマで開かれた国連食糧農業機関(FAO)主催の食糧サミットで語りました。
»
2008/06/04
デュポン㈱、エンジニアリングポリマー製品の価格を改定
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)のエンジニアリングポリマー事業部は、以下のエンジニアリングポリマー製品について、6月10日出荷分より価格改定を行うことを発表いたしました。
»
2008/05/19
デュポン™ タイベック®トランスカバーを日本で発売
旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ株式会社(本社:東京都千代田区永田町、社長:黒田 良)は、新車を移送する際に使用される塗膜保護シートのタイベック®トランスカバーを日本で発売開始し、トヨタ自動車株式会社のレクサス国内出荷モデルに採用されていると発表しました。
»
2008/05/14
米国デュポン社、ジェネンコア社と
世界をリードするセルロース系エタノール会社を設立
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は5月14日(米国時間)、ダニスコ A/S(Danisco A/S)の一部門であるジェネンコア社(Genencor、本社:デンマーク・コペンハーゲン)と50/50グローバル・ジョイント・ベンチャーであるDuPont Danisco Cellulosic Ethanol LLCを設立することに合意したと発表しました。
»
2008/05/07
米国デュポン社、中間膜製品の価格改定を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)中間膜製品部は、4月28日(米国時間)、デュポンTM ブタサイト®、デュポンTMセントリグラス®プラス、デュポンTMスポールシールド®、およびデュポンTMウエッジTM に関し、6月1日付けで全世界一律15%の値上げを発表しました。日本国内向け中間膜製品価格についても、6月1日出荷分より15%の値上を実施いたします。
»
2008/04/28
米国デュポン社、2008年第1四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:
チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、4月22日(米国時間)、2008年第1四半期(1~3月)の
業績を発表しました。
»
2008/04/21
デュポン株式会社、DAR中部株式会社に資本参加
デュポン株式会社(社長:天羽 稔/本社:千代田区永田町)は、東海・北陸地区におけるデュポンの自動車補修用塗料本部の地区販売会社であるアイデュー株式会社(社長:石坂 壽浩/本社:岐阜県多治見市)の株式を15%取得し、経営に参加することを決定しました。
»
2008/04/17
米国の消費者は再生可能資源を利用した製品に
割増金(プレミアム)を払うとの調査結果
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)が4月14日(米国時間)付けで発表した最新の消費者調査によれば、米国の消費者10人のうちほぼ7人(65%)が、再生可能資源から作られた製品を購入することに出費を惜しまないということが明らかになりました。
»
2008/04/01
デュポン株式会社、関係会社の役員を決定
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)は、2008年4月1日付けで、米国デュポン パフォーマンス エラストマー社の100%子会社である、デュポン エラストマー株式会社(本社:東京都港区)代表取締役社長について、下記の通り決定したことを発表しました。
»
2008/02/29
デュポン㈱、酸化チタンの価格改定を発表
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)チタニウムテクノロジー事業部は、日本国内向け酸化チタン価格を2008年4月1日出荷分より1キログラム当たり33円の値上げすることを発表しました。
»
2008/01/24
米国デュポン社、2007年通期および第4四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、1月22日(米国時間)、2007年通期および第4四半期(10月~12月)の業績を発表しました。
»
2008/01/21
米国デュポン社、ドイツの塗料メーカーに画期的な自動車塗装技術“DuPont EcoConcept”を供与
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は1月16日(米国時間)、欧州の自動車向け塗料メーカーで、ドイツ企業のボリング&ケンパー社(Bolling & Kemper、本社:ドイツ・ケルン市)との間に、デュポンのコーティング技術であるDuPont EcoConcept(デュポン エコ・コンセプト)についてライセンス契約を締結したと発表しました。この技術により、自動車メーカーは、エネルギー使用量、環境排出物および資本コストを大幅に削減することが可能となります。
»
2008/01/16
デュポン(株)、業界最薄8μmのフレキシブル回路基板用オールポリイミド銅張積層板を開発
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都千代田区、社長:天羽 稔)は、銅張積層板を構成するポリイミド層の厚みが業界最薄8μmとなる、フレキシブル回路基板用オールポリイミド二層銅張積層板を開発、デュポンTMパイララックス®ACシリーズとして、1月より発売します。この開発品は、1月16日から東京ビッグサイトで開催される「第9回プリント配線板EXPO(ネプコンワールドジャパン2008)」で展示されています。
»