関連用途の選択
「PV Japan 2008」
日時:2008年7月30日(水)~8月1日(金) 会場:東京ビッグサイト
デュポングループは、2008年7月30日から8月1日まで、東京ビッグサイトで開催された「PVジャパン2008」に出展し、太陽光発電技術の進化をサポートするさまざまな製品や技術を提案しました。
今回出展した製品は以下の通りです。
①太陽電池モジュールの表面ガラス代替材料としてデュポン™テフロン®フィルム 、バックシート用デュポン™テドラー®フィルム 、フラックス洗浄等に使われるデュポン™バートレル®(三井・デュポンフロロケミカル(株))、②セル部分にはデュポン™ソーラメット®(デュポン㈱電子材料事業厚膜材料システム)、③モジュール封止材樹脂のデュポン™エルバックス®(エバフレックス®)(三井・デュポンポリケミカル㈱)、④モジュール用封止材シートのデュポン™セントリグラス®PV、デュポン™ブタサイト®PV(デュポン㈱中間膜製品部)、⑤エッチングプロセスにデュポン™ゾニール®(デュポン㈱特殊化学品事業部)、⑥PV製造工程の効率化を図るカルレッツ®(デュポンエラストマー㈱)、⑦ベース材料としてカプトン®(東レ・デュポン㈱)、⑧ジャンクションボックスなどに最適なデュポン™ライナイト®、構造材用途のデュポン™ザイテル®HTN(デュポン㈱エンジニアリングポリマー事業部)などです。
3日間でこの展示会への総来場者数は4万4千人を超え、デュポンブースにも数多くの来場者が訪れました。
展示会風景