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2002/12/19
デュポン株式会社 役員異動のお知らせ
デュポン株式会社(デュポンジャパン、本社:東京都目黒区、社長:山本雅俊)は、2003年1月1日付けで、武野氏 悦夫 デュポン・ジャパン専務取締役 兼 三井・デュポンフロロケミカル株式会社(MDF)代表取締役社長を、MDF社長兼務のままデュポン・ジャパン取締役副社長に昇格する役員人事を決定いたしました。
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2002/12/18
米国デュポン社が種子事業を中国で開始
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、12月11日(米国時間)、中華人民共和国(以下中国)で農業用種子事業を開始することを発表しました。
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2002/12/05
デュポンが酸化チタンを値上げ
デュポン株式会社は、酸化チタン タイピュア®の価格について、キログラム当たり20円の値上げを2003年1月1日より実施することを決定しました。 その他のアジア地区においては2002年を通じて四半期毎の値上げが実施されてきましたが、デュポンはさらに2003年1月1日付でトンあたり100ドル(台湾はキログラムあたり3台湾元)の値上げを発表しました。
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2002/11/27
デュポン株式会社 新社長に
小林昭生(こばやし あきお)住友化学工業株式会社顧問
が内定
デュポン株式会社(デュポンジャパン、本社:東京都目黒区、社長:山本雅俊)は、本日、2003年1月1日付けで山本雅俊社長が特別顧問に就任し、その後任として小林昭生氏(住友化学工業株式会社顧問)が代表取締役社長に就任するとともに、瀬戸昭彦が現職(米国デュポン社首席副社長付き上級アシスタント)のまま取締役副社長に就任する役員人事を発表しました。
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2002/11/18
米国デュポン社トム・コネリー副社長
内閣府主催『第2回産官学連携サミット』で講演
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)の科学技術担当トム・コネリー上級副社長が、11月18日(日本時間)、産業界、大学、研究機関、地方自治体等のトップ約1200人が参加する、内閣府、(社)日本経済団体連合会、日本学術会議主催の「第2回産学官連携サミット」にて講演を行います。
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2002/11/07
デュポン、ディスプレイの先端技術をサーノフ社、
ベル研究所と共同開発
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は10月29日(米国時間)、米国政府予算で実施するプラスチック基板を用いた有機TFT(有機薄膜トランジスタ)の研究開発計画に基づいて、米国サーノフ社(本社:ニュージャージー州プリンストン、会長兼最高経営責任者:サティアム・チェルクリ)と共同開発することで合意したと発表しました。
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2002/10/28
米国デュポン社、2002年度第3四半期業績
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月23日(米国時間)、2002年度第3四半期(7~9月)の業績を発表しました。
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2002/10/25
DTIのポートフォリオを確立するためのアウトラスト®との
新規ベンチャーパートナーシップと提携戦略によって
成長を後押し
2002年10月9日、革新的な繊維の開発で最も長い伝統を持つデュポン テキスタイル&インテリア(DTI)は、アウトラストテクノロジーズとの出資提携を発表しました。アウトラストテクノロジーズは、コロラド州を拠点に優れた"Adaptive Comfort"テクノロジーによって繊維やファブリック、フォームをデザインしている先進企業で、特許を取得している相変換物質(PCM)により多種多様のニーズや環境の変化に応じて双方向的に熱を吸収、保持および放出する製品が誕生しています。
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2002/10/15
帝人デュポンナイロン株式会社の解消について
帝人株式会社(本社:大阪市中央区、社長:長島 徹)とデュポン株式会社(本社:東京都目黒区、社長:山本 雅俊)は、両社の折半出資による合弁会社である帝人デュポンナイロン株式会社(本社:大阪市中央区、社長:D.J.Baker、以下TDN)を解消することで合意しました。
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2002/10/11
デュポン タイベック® ハウスラップテープ を新発売
旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ株式会社(本社:東京都目黒区下目黒1-8-1アルコタワー、代表取締役社長:河野嘉夫)は、 住宅開口部用両面粘着テープ デュポン タイベック® ハウスラップテープを平成14年10月9日より販売を開始したことを発表しました。
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2002/10/10
クロロプレンゴム事業の合弁解消について
米国のデュポン ダウ エラストマー社(デラウェア州・T.G.クラッペルズ社長:以下デュポン ダウ)と昭和電工株式会社(東京都港区・大橋光夫社長:以下SDK)は日本におけるクロロプレンゴム(商品名:ネオプレン)事業の合弁解消に合意いたしましたのでお知らせいたします。
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2002/10/01
ランネートルネッサンス
ランネート®45DF新発売!
デュポン株式会社は、日本に上市して30年来の実績を持つ殺虫剤、ランネート®45水和剤の製剤処方を改良し、「ランネート®45DF」 として平成14年10月1日より新たに発売を開始致します。
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2002/09/17
大豆たん白の心臓病予防効果表示、英国でも承認
米国デュポン社プロテイン テクノロジー事業部は、2002年9月5日、英国のジョイントヘルスクレームイニシアティブ(Joint Health Claims Initiative = JHCI)が、科学者の助言を受けて、「1日あたり25グラムの大豆たん白を含む低飽和脂肪酸の食事は、血中コレステロール値を下げる効果が期待できる」ことを確認した、と発表しました。
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2002/09/10
日本経済新聞社主催
企業経営シンポジウム『永続する企業のDNAを探る』のご案内
来る10月9日(水)、東京国際フォーラムにて日本経済新聞社主催 企業経営シンポジウム『永続する企業のDNAを探る』が開催されます。今年7月に創立200周年を迎えた米デュポン社の会長兼最高経営責任者(CEO) チャールズ・O・ホリデー・ジュニアもパネリストとして参加し、各界の学識経験者の皆様とともに、長寿企業の秘訣や企業理念、組織改革、知識創造のあり方を探り、日本の産業力再生に向けたメッセージを発信いたします。
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2002/08/28
レザーwith LYCRA®(ライクラ®)
東レ・デュポン株式会社(本社:東京、社長:袖山文孝、資本金32億円)はこの8月末から消費者を対象としたレザーwith LYCRA®のプロモーションを開始致します。
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2002/08/26
デュポン 電子・情報部門の新設R&D副社長に、
モトローラ社の前副社長が就任
米国デュポン社は26日、持続可能な成長を目指す科学統合戦略の一環として、デュポンの成長基盤の一部門エレクトロニクス・アンド・コミュニケーション・テクノロジー(電子・情報部門)に新設された副社長兼技術責任者として、モトローラ社の前副社長 E・ジェームズ・プレンダギャスト氏 が9月1日付けで就任すると発表しました。
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2002/07/24
米国デュポン社、2002年度第2四半期業績
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、7月24日(米国時間)、2002年度第2四半期(4~6月)の業績を発表しました。
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2002/07/22
アレルギー体質の人が増え、寝具の洗濯傾向は
強まっているが、実際に寝具を洗濯している人は、
デュポン社では、寝具の保有や購入状況、および寝具の位置づけ、生活者のニーズ(ウォンツ)等を把握し、マーケティング活動に生かすため、毎年消費者調査を実施しています。今年も2月に、全国の20代から60代の成人女性1,000人を対象にインターネット調査を実施しました。その調査結果の中から、「アレルギーと寝具」および「寝具と洗濯」の項目を抽出してご報告します。
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2002/07/19
株主の皆様に感謝を込めて-デュポンの特別広告
本日7月19日、デュポンより株主の皆様に向けて、皆様の御支援により200歳を迎えることが出来た旨の感謝広告が発表されます。本広告は、ウォール・ストリート・ジャーナル、USAトゥディの米国版、ヨーロッパ版、ならびにアジア版にて掲載されます。
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2002/07/12
デュポンのバイオマテリアル事業部、
バイオ酵素製造プロジェクトでダイバーサ社と提携
デュポンのバイオマテリアル事業部とダイバーサ社は、高価値化学製品製造のための新しい酵素を発見、活用するために、マルチプロジェクト提携を締結したことを発表しました。ダイバーサ社はその特許技術を用い、デュポンの特許化学製造プロセスで利用する活性、安定性ならびに特異性を高めた酵素の特定と開発を行います。
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2002/07/10
デュポンCEO、『ウォール・ストリート・ジャーナル』で
このところの相次ぐ米企業の会計不祥事に、企業に対する投資家の信任が低下しています。デュポン会長兼最高経営責任者(CEO)のチャールズ・O・ホリデーは、9日発刊の『ウォール・ストリート・ジャーナル』で、社員、顧客、投資家の信頼を得るためには倫理と日々の努力が重要だと語りました。
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2002/07/04
200周年記念植樹、デュポン(株)が宇都宮市内の
公立学校へハナミズキを贈呈
来る7月19日に創立200周年を迎える米国デュポン(本社:デラウェア州ウィルミントン)は、顧客や地域の皆様の日頃の御支援に深い感謝の意を込め、世界各地で記念行事を行っています。宇都宮市清原に研究開発製造施設を持つデュポン(株)でもこの程、地元の公立学校にハナミズキを植樹し、7月4日、福田富一 宇都宮市長様に当社代表取締役社長 山本雅俊より、寄贈目録書が手渡されました。
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2002/07/03
デュポンのエコノミスト、経済予測の正確さで認められる
デュポン・コーポレート・エコノミストのボブ・シュラウズとシニア・アソシエイト・エコノミストのロバート・フライは、このほど2002年前半の米国経済を極めて正確に予測したエコノミストとして『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙に認められました。
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2002/06/26
米国デュポン社、第2四半期業績予想を上方修正
米国デュポン社は、第2四半期の特別項目を除く1株当たり利益の予想を、従来予想値の約55セントから引き上げ、64セント以上67セント以下に修正すると、発表しました。前年同期の第2四半期の特別項目を除く1株当たり利益は41セントでした。
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2002/06/18
デュポンが鉛フリーの都市環境作りに助成金を贈る
デュポンはこの程、総額にして500,000㌦の助成金4種類を 「Lead Safe... For Kid's Sake(子どもたちのために人体に有害な鉛の溶出しない安心な環境作りを)」推進プログラムに参加している各都市へ寄付しました。最優秀賞ならびに200,000㌦の助成金が贈られたのは、メリーランド州バルチモア。優秀賞ならびに100,000㌦の助成金を手にしたのは、イリノイ州シカゴ、ニュージャージー州トレントン、インディアナ州インディアナポリスの3都市です。
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2002/05/22
デュポン(株)、廃棄物焼却炉用新型集塵フィルターを開発
デュポン(株)高機能繊維事業部は、集塵効率の向上と価格の低減を図り、より高性能で且つ安価な製品を求める市場の要望にこたえるため廃棄物焼却炉用集塵機に用いる新型のバグフィルター用濾材を開発しました。サンプル出荷及び発売は、本年7月からを予定しています。
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2002/05/17
ワールドカップ参加国歓迎の旗をデュポンがデザイン
韓国のデュポン・テキスタイル・アンド・インテリア(DTI)は、当地で開催される2002年ワールドカップに参加する16ヶ国のために、デュポンTMライクラ®製の特大の旗を制作しました。
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2002/04/24
米国デュポン社、2002年度第1四半期業績
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、4月24日(米国時間23日)、2002年度第1四半期(1~3月)の業績を発表しました。
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2002/04/18
洗える中綿で「プレゼントキャンペーン」
デュポン(株)スリーププロダクツでは、洗える寝具用高機能中綿を多くの方にご使用いただくことを目的に、6月28日(金)までプレゼントキャンペーンを実施します。
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2002/04/15
旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ(株)に
デュポン株式会社は、河野嘉夫 デュポン・ジャパン高機能不織布事業部生産業務部長が3月15日付で旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ株式会社(DAFS)の代表取締役社長に就任したことを発表しました。アンドリュ-・V・ホールズワース前社長の後任として就任した河野新社長は、DAFSの建材グループ担当部長も兼務していました。
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2002/03/26
中国におけるポリアセタール製造販売合弁会社設立について
旭化成株式会社と、デュポン・チャイナ・ホールディングは、3月26日、中国にポリアセタール樹脂(POM)・コポリマーの製造・販売を行う合弁会社設立について合意し、最終契約に調印いたしました。合弁会社の生産能力は、当初年産2万トンでスタートし、順次年産6万トンまで拡大する計画です。プラントの立地は、中国・江蘇省・張家港市で、商業生産は2004年春を予定しています。
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2002/02/07
日本初、製紙用酸化チタン・スラリー
タイピュア® RPS Vantage®本格販売を開始
デュポン(株)酸化チタン事業部は、日本で初めて、製紙用ルチル型塩素法「タイピュア®RPS Vantage®(RPSバンテージ) 」の本格販売を開始しました。不透明度が高く顔料分散が不要で、多様な製紙用途に対応できるといった特徴があります。国内大手製紙メーカーへの普及を図り、2004年までに年間5千トンの販売を見込んでいます。
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2002/02/01
デュポンと全米市長会が地元のセキュリティーニーズを調査
デュポンはこのほど全米市長会(U.S. Conference of Mayors; USCM)に協力し、米国における1,000余りの市の市長を対象として地元のセキュリティーニーズを調査すると、発表しました。
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2002/01/29
米国デュポン社 アジア地域での戦略強化ヘ
デュポン株式会社(デュポンジャパン、本社:東京都目黒区、代表取締役社長:山本雅俊)は、本日、瀬戸 昭彦 デュポン株式会社取締役 兼 デュポンi テクノロジーアジア太平洋地域担当 リージョナル ディレクターが2月1日付で米国デュポン社COO付き上級アシスタントに就任することを発表しました。
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2002/01/28
米国デュポン社、2001年度通期および第4四半期の業績
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、1月24日(米国時間23日)、2001年度通期(1月~12月)および第4四半期(10月~12月)の業績を発表しました。
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2002/01/28
高耐磨耗型「テフロン®クリアコート」
ナノレベルでの薄膜加工で国内メーカーに技術供与
デュポン(株)先端技術研究所は、日建塗装工業(株)(TEL03-3801-2165) ならびに 吉田SKT(TEL052-524-5211)二社とフッ素樹脂コーティング「テフロン®クリアコート」技術のライセンス契約を結びました。0.5マイクロメートル以下の薄膜でも従来のフッ素樹脂加工に比べ耐摩耗性に優れ、自動車などの新用途開発に期待がかかります。
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2002/01/22
プラズマ・ディスプレー用製品の製造能力拡大と
次世代製品システム
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、米国時間1月21日(日本時間1月22日)、プラズマディスプレイ(PDP)の電極に使用される感光性材料フォーデル®の供給能力を拡充するため、米国プエルトリコ工場の製造能力を拡大する計画を発表しました。同時に、次世代フォーデル®を発表、これにより、顧客からの高解像度および材料のコストダウンに対する強い要望に応えられることになります。
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2002/01/09
デュポン株式会社役員異動のお知らせ
デュポン株式会社(デュポンジャパン、本社:東京都目黒区、代表取締役社長:山本雅俊)は、本年1月1日付けで新任取締役を含む役員人事を下記の通り行ないました。
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