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2003/12/09
米国デュポン社と関西ペイント、自動車用塗料の合弁関係を解消
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)と関西ペイント株式会社(本社:大阪府大阪市、社長:世羅 勝也)は、2003年12月19日(日本時間)、"グローバル戦略の方向性の違いにより"自動車用塗料での合弁関係を友好的に終了することに合意したことを、デュポン・ハーバーツ・オートモティヴ・システムズのマーティ・M・マッケイド副社長兼ゼネラルマネージャーと関西ペイントの世羅 勝也 社長より本日発表いたします。
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2003/11/18
米国デュポン社とコーク社が
インビスタ社(デュポン繊維事業部門)の売却について合意
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)とコーク・インダストリーズ社(本社:カンサス州ウィチタ、会長兼最高経営責任者:チャールズ・G・コーク)は、11月17日(米国時間)、インビスタ社(旧社名:デュポン テキスタイル アンド インテリア社)を現金44億ドルでコーク社の子会社2社に売却することで最終的な合意を得たことを発表しました。
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2003/11/07
米国デュポン社、オゾン層を破壊するフロンの代替技術の開発で
米国最高の技術革新に対する栄誉を受賞
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、11月6日(米国時間)、オゾン層の破壊につながるクロロフルオロカーボン(CFC)の削減と代替品について技術開発と方針策定でリーダーシップをもたらしたとして、米国における技術革新の最高の栄誉であるナショナル・メダル・オブ・テクノロジーを受賞しました。ホワイトハウスのイーストルームで行われた授賞式において、ジョージ・W・ブッシュ米国大統領からホリデー会長にメダルが授与されました。
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2003/10/24
米国デュポン社、2003年度第3四半期業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月22日(米国時間)、2003年度第3四半期(7~9月)の業績を発表しました。
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2003/10/07
米国デュポン社と米国国立再生エネルギー研究所が
世界初、統合的「バイオリファイナリー」の共同開発を開始
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)と米国エネルギー省再生エネルギー研究所(National Renewable Energy Laboratory :NREL)は、10月6日(米国時間)、従来の石油化学原料に代えて、再生可能な資源から燃料および高付加価値化学製品の原料を生産する世界初の統合的「バイオリファイナリー」を共同開発することを発表しました。
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2003/10/06
「デュポンIMAGINEERINGデザインコンペティション
デュポン株式会社(本社:東京都目黒区、社長:小林昭生)は、「家庭の快適性と機能性を高めるエンジニアリングポリマーの革新的な応用」の探求をテーマとする、「 デュポンImagineeringデザインコンペティション2003/2004」への日本からの参加募集を開始します。
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2003/09/09
デュポン、ヤナセと補修用塗料センタリ®/スタンドックス®
で協力体制を強化
デュポン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:小林昭生、以下デュポン)は、株式会社ヤナセ(本社:東京都港区、代表取締役:井上隆裕、以下ヤナセ)と、デュポンの補修塗料ブランド、センタリ®とスタンドックス®の協力体制を強化し、ヤナセ協力工場に対する品質とサービスの向上を図る。
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2003/09/08
デュポン テキスタイル アンド インテリア、社名を
「インビスタ」に変更
デュポン テキスタイル アンド インテリア(DTI)(米国デュポン社の100%子会社)は、9月4日(米国時間)、社名を「インビスタ」へと変更すると発表しました。今回の社名変更は、親会社からの分離と、明確かつ独立したコーポレート アイデンティティの具体化に向けた、同社の次なる歩みを示すものです。日本においては、9月18日をもってインビスタ ジャパン 株式会社からインビスタ ジャパン株式会社に社名を変更する予定です。
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2003/07/31
米国デュポン社、2003年度第2四半期業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、7月29日(米国時間)、2003年度第2四半期(4~6月)の業績を発表しました。
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2003/07/17
デュポン株式会社役員異動のお知らせ
デュポン株式会社(本社:東京都目黒区、社長:小林昭生)は、下記の通り新任及び退任取締役の役員人事を行なうことを内定し、本年7月24日に開催される臨時株主総会で決定することを発表しました。
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2003/06/27
米国デュポン社、革新的技術で米国環境保護局より
大統領グリーンケミストリー最優秀賞を受賞
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、6月24日(米国時間)、従来の石油ベースに代えてトウモロコシを使って衣類、カーペット、自動車の内装材に使われる最新ポリマーの原料の製造を行なうという、デュポンの革新的な技術に対して、米国環境保護局より大統領グリーンケミストリー最優秀賞※を受賞しました。
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2003/06/24
宇宙大豆は地球大豆とほぼ同じ
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、6月10日(米国時間)、デュポンの研究者が、前例のない宇宙での研究により、宇宙で育てた大豆が地球で育てた大豆と同じであることを発見し、これにより、人類の長期宇宙滞在を支えるための持続可能な作物栽培の実現に道がひらかれたこと発表しました。
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2003/06/06
米国デュポン社、医療従事者の防護性と快適性を向上
させる医療用高性能ファブリックを発売
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、5月5日(米国時間)、画期的なコンポジット・テクノロジーを用いた医療従事者の防護性と快適性の水準を向上させるシングルユースの医療用ファブリックDuPontTMSupre™(デュポン™スープレル™)を発売すると発表しました。
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2003/06/06
米国デュポン社、パーソナル・プロテクション事業部を新設
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、グループ全体のパーソナル・プロテクション事業の組織改革を行い、同市場向けのリソースをすべて新しく設立されたデュポン・パーソナル・プロテクション事業部に統合しました。
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2003/06/01
米国大リーグで活躍中の野球選手・松井秀喜氏が
農薬の安全使用を呼びかけます。
デュポン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:小林昭生)と、クミアイ化学工業(株)、三共アグロ(株)、住化武田農薬(株)、日本農薬(株)、北興化学工業(株)の6社で組織しているランネート普及会は、米国大リーグで活躍中の野球選手・松井秀喜氏をモデルにポスターを製作し、農薬の安全使用を呼びかけます。
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2003/05/01
米国デュポン社、2003年度第1四半期業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、4月29日(米国時間)、2003年度第1四半期(1~3月)の業績を発表しました。
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2003/04/17
米国デュポン社とモンサント社害虫抵抗性トウモロコシの
遺伝子組換え技術のライセンス供与に合意
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)およびその子会社のパイオニア ハイブレッド インターナショナル社ならびにモンサント社(本社:ミズリー州セントルイス、会長・社長兼最高経営責任者:フランク・V・アトリー)は、4月15日(米国時間)、モンサント社の害虫抵抗性トウモロコシ「イールドガード・ルートワーム」の遺伝子組換え技術に関し、世界的なライセンス供与を行うことで合意に達したと発表しました。
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2003/04/07
旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ(株)
新代表取締役社長内定のお知らせ
デュポン株式会社(本社:東京都目黒区、社長:小林昭生)は、合弁会社である旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ株式会社(本社:東京都目黒区)の代表取締役社長に、5月1日付けでデュポン(株)チタニウムテクノロジー事業部長代理兼営業部長兼アジア太平洋地区製紙セグメントマネージャーである黒田良が内定したことを発表しました。新社長はデュポン(株)高機能不織布事業部長も兼務します。
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2003/04/02
米国デュポン社とブンゲ社が新合弁会社「ソレイ社」設立、
営業開始
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウイルミントン)とブンゲ社(本社:ニューヨー州ホワイトプレーンズ)は、2003年4月1日(米国時間)、新合弁会社「ソレイ社」の設立について最終的な合意をかわし、植物性高付加価値食品、飼料、工業用原料の開発および販売を行う世界的な大手企業として営業を開始しました。両社の持ち株比率は、デュポン社72%、ブンゲ社28%です。
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2003/04/01
デュポン株式会社役員異動のお知らせ
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都目黒区、社長:小林 昭生)は、2003年4月1日付けで、新任取締役役員人事を下記の通り行ないました。
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2003/03/27
ホリデー会長、2002年を振り返る
(2002年度アニュアルレビュー)
このほど配布されたデュポン2002年度アニュアルレビューの会長メッセージの中で、チャールズ・O・ホリデー・ジュニア会長兼最高経営責任者(CEO)は、2002年の大胆な取り組みのおかげで将来のデュポンの位置付けが確かなものとなり、その強みを活かし成長の機会を創出することが可能になった、と述べました。
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2003/03/12
デュポン株式会社、エンジニアリングポリマー製品の
価格改定を発表
デュポン株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:小林 昭生)エンジニアリングポリマー事業部は、日本におけるエンジニアリングポリマー製品の価格改定を決定しました。 尚、欧米や日本以外のアジアにおきましては、既に顧客との個別折衝を開始しております。
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2003/03/05
米国デュポン社、イーストマン社から高機能結晶性
プラスチックス事業を取得
米国デュポン社エンジニアリング・ポリマー事業部は(本社:デラウエア州ウィルミントン)は、3月5日(米国時間)イーストマン・ケミカル・カンパニー社(本社:テネシー州キングズポート)より、高機能結晶性プラスチック事業を取得したことを現地において二社合同で発表しました。
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2003/02/19
21世紀のための持続可能性と統合的科学
米国デュポン社中央研究所副所長のUma Chowdhry博士は、今週、コロラド州デンバーで開催された全米科学振興協会(AAAS)の年次総会および科学革新展覧会の前に「21世紀のための持続可能性と統合的科学」について講演しました。
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2003/01/31
米国デュポン社、2002年度通期および第4四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、1月29日(米国時間28日)、2002年度通期(1月~12月)および第4四半期(10月~12月)の業績を発表しました。
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2003/01/15
米国デュポン社、第4四半期の業績予測を修正
デュポンはこの程、2002年第4四半期の利益予測を当初の数字からわずかに下げ、1株あたり31セントから33セントの間に修正することを発表しました。第4四半期の業績に特別項目が与える影響は、最終的に微々たるものになると予想されます。
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2003/01/09
米国デュポン社、バンギ社と業務提携
大豆食品素材で合弁会社を設立
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)とバンギ社(本社:ニューヨーク州ホワイトプレーンズ、会長兼最高経営責任者:アルバート・バイサー)は、1月6日(米国時間)、両社の農業および栄養事業分野で、業務提携を結ぶと発表しました。
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