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2004/12/20
デュポン株式会社、オートモーティブセンター構想を発表
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、日本国内に自動車分野でのシステム・用途開発の拠点となるオートモーティブセンターを設立することを発表しました。これは、デュポングループが一体となって、グローバル市場で成長を続け、技術革新も著しい日本の自動車産業に関わる顧客に対して、ソリュ-ション提供を促進し、顧客のビジネスへの更なる貢献を目指すためのものです。
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2004/11/24
米国デュポン社、日本国内に自動車用塗料
テクニカルセンターの設立を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、11月24日、日本の自動車メーカーが世界で使用している自動車用塗料の技術認可を促進させ、同時に日本でのビジネスを強化するため、新たに1,000万ドル(約10億円)規模のテクニカルセンターを日本に設立することを発表しました。建設予定地としては愛知県を検討しており、2005年第3四半期の開所を目指します。従業員数は約30名です。
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2004/11/01
デュポン株式会社、製品の価格改定を発表
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 昭生)エンジニアリングポリマー事業部は、日本におけるエンジニアリングポリマー製品の再度の価格改定を決定しました。
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2004/10/29
米国デュポン社、2004年度第3四半期業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月26日(米国時間)、2004年度第3四半期(7~9月)の業績を発表しました。
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2004/09/29
米国デュポン社のホリデー会長が語る
現在の、そして広がり続けるバイオテクノロジーの恩恵について
日本を訪れている米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン)のチャールズ・O・ホリデー・ジュニア会長兼最高経営責任者は、9月28日、東京都内のホテルで行われたアジア最大のバイオテクノロジー会議である「バイオジャパン2004」の開会式で基調講演を行い、バイオテクノロジーがもたらす恩恵の実証、その社会的な受け入れ、この技術が可能にする新しく画期的な製品の開発は大きく進歩している、「今やバイオテクノロジーは、世界の持続可能な食料供給を実現する多くのツールの一つとして地位を確立したと言える。バイオテクノロジーは世界中の生産者や消費者がますます頼りにするツールとなるだろう」と、語りました。
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2004/09/08
デュポン エアープロダクツ ナノマテリアルズ(株)
営業開始のお知らせ
デュポン社は、今年4月末の米国本社での事業統合を受け、米国デュポン社と米国エアープロダクツ社の折半出資合弁会社である、DuPont Air Products NanoMaterials L.L.C. の100%出資子会社、デュポン エアープロダクツ ナノマテリアルズ株式会社(通称名:DAナノマテリアルズ)を日本国内に設立、9月1日より営業を開始しました。
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2004/08/18
デュポン株式会社が、高校化学の活性化をサポート
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、近い将来、日本の科学技術を支える高校生たちに、デュポンの製品を通じてサイエンスへの興味を高め、生活の中のサイエンスを学んでもらおうと、東京都立駒場高等学校に協力をいただきながら、新しい教育支援活動への取り組みを開始しました。
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2004/07/30
米国デュポン社、2004年度第2四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、7月27日(米国時間)、2004年度第2四半期(4~6月)の業績を発表しました。
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2004/07/15
2002年の米国有害物質排出調査で、
米国デュポン社の放出量、輸送量が着実に減少
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、6月24日(米国時間)、米国の有害物質排出目録(TRI)に指定された化学物質排出調査で、2002年の放出量および輸送量が、米国環境保護庁への提出データで前年比3%減となったことを発表しました。
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2004/06/29
デュポンの生分解性樹脂バイオマックス®
衣料材料へ用途を拡大
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、環境に負担をかけない樹脂として注目を集めている生分解性樹脂デュポンTMバイオマックス®について、株式会社テフコ、一村産業株式会社、倉敷紡績株式会社と共同開発を行い、ユニフォームなどの洗濯耐久性を求められる衣料用製品分野へ用途を拡大します。
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2004/06/02
米国デュポン社、KEVLAR®(ケブラー®)の
製造設備拡大を発表
安全防護市場をリードする米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、6月1日(米国時間)、高機能パラ系アラミド繊維デュポンTMケブラー®の製造設備拡大計画を発表しました。
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2004/05/19
米国デュポン社、中国での特殊製品群の生産能力を拡大
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、5月19日(中国・上海時間)、中国での専用製造ラインによる特殊製品群の生産能力の拡大に関して、中国の上海にある樹脂加工メーカーと合意したことを発表しました。今回の生産能力拡大は、市場での合成樹脂特殊製品群に対する需要増加に応えるもので、2004年第4四半期から実施する予定です。
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2004/04/30
米国デュポン社、2004年度第1四半期業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、4月27日(米国時間)、2004年度第1四半期(1~3月)の業績を発表しました。
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2004/04/12
デュポン株式会社、本社移転のお知らせ
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都目黒区、社長:小林昭生)は、このほど、本年5月1日をもって本社所在地を目黒区から千代田区へ移転することを決定しました。
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2004/03/08
米国デュポン社とトヨタ自動車が、
自動車用インテークマニホルドの
コンポジットリサイクル技術で真価を発揮
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)のエンジニアリング ポリマー事業本部とトヨタ自動車株式会社(本社:愛知県豊田市、社長:張富士夫、以下トヨタ)は、3月8日(米国時間)、自動車のインテークマニホルド(吸気多岐管)に使われているナイロン6を回収、再利用する技術について共同研究を行い、デュポン・コンポジットリサイクル技術が技術的、環境的に実用可能であることを実証した、と発表しました。
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2004/02/26
デュポン株式会社、役員異動のお知らせ
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都目黒区、社長:小林昭生)は、2004年3月1日付けで役員異動及び新任理事を下記の通り内定したことを発表いたしました。
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2004/02/09
デュポン株式会社、合弁会社の役員を内定
デュポン株式会社(本社:東京都目黒区、社長:小林昭生)は、2004年4月1日付けで、当社合弁会社である帝人 デュポン フィルム株式会社(本社:東京都千代田区)取締役副社長とデュポン MRC ドライフィルム株式会社(本社:東京都目黒区)代表取締役社長について、下記の通り内定したことを発表しました。
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2004/01/29
米国デュポン社、2003年度通期および第4四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、1月28日(米国時間27日)、2003年度通期(1月~12月)および第4四半期(10月~12月)の業績を発表しました。
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2004/01/21
デュポン株式会社、プラスチックレーザー溶着ビジネスを開始
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都目黒区、社長:小林昭生)は、プラスチックの効果的接合方法として注目を集めているプラスチックレーザー溶着工法について、関連企業とのコラボレーションにより包括的に顧客にソリューションを提供する新しいビジネスを開始する。
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2004/01/14
米国デュポン社、成長促進のため組織の再編成を発表
米国デュポン社(本社:米国デラウェア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、1月12日(米国時間)、組織の再編成を行うことを発表しました。これは、顧客と市場にフォーカスした成長を促進させ、2003年12月1日に発表した生産性改善活動を実行するためのものです。
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