2002 | 2003 | 2004 | 2005 | 2006 | 2007 | 2008 | 2009

2005/12/22
デュポン株式会社、合弁会社の新社長を発表
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、2006年1月1日付けで、当社合弁会社であるデュポン ファーム ソリューション株式会社(本社:東京都千代田区)に於いて代表取締役社長を下記の通り決定したことを発表しました。
»
2005/12/15
米国デュポン社、『ビジネスウィーク』誌の環境に優しい企業
ランキング第1位に選ばれる
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、このほど、アメリカの『ビジネスウィーク』誌(12月12日号)の「環境に優しい企業(グリーン・カンパニー)」ランキングで1位に選ばれました。2位以下には、BP(英国石油)、バイエル、アルコア、IBM、3Mなどが続いています。
»
2005/12/15
デュポン株式会社、酸化チタンスラリーの本格貯蔵出荷を開始
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、国内で需要が伸びている製紙用酸化チタンスラリーの貯蔵出荷を開始します。これにより、製紙用酸化チタンスラリーの安定的な品質の確保と供給が可能となるだけでなく、現在は取り扱っていない塗料用酸化チタンスラリーの輸入・販売も可能となります。
»
2005/12/12
米国デュポン社、新たにエンジニアリングポリマーの
生産拠点をシンガポールに建設
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、12日(米国時間) 、高成長する二つのエンジニアリングポリマー、デュポン™ ザイテル® HTN高機能ポリアミド樹脂とデュポン™ ベスペル® パーツ&シェイプスについて、新たにシンガポールに設備投資を行うことを発表しました。
»
2005/11/29
デュポン株式会社、芳香族ナイロン樹脂で
ハロゲンフリー難燃グレードを日本で開発、販売を開始
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、芳香族ナイロン樹脂 デュポンTMザイテル® HTNのハロゲンフリー難燃グレード“NHシリーズ”を開発、12月より日本及び全世界を対象に販売を開始します。この“NHシリーズ”は‘06年の有害物使用規制に向けて電気・電子部品業界が進めている鉛フリー・ハロゲンフリー化に対応するため、デュポンの独自技術に基づき日本で開発されました。生産は当面日本国内(デュポン㈱宇都宮事業所)で行い、日本及びアジアのお客様を中心に、グローバルにサンプル提供、販売を行います。また、新規グレードの開発も進めていきます。
»
2005/11/22
米国デュポン社、上海の研究開発センター開所式を開催
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、11月22日(米国時間)、上海の張江ハイテクパーク(張江高科技園区)でデュポンチャイナ研究開発センターの開所式を行いました。
»
2005/11/21
米国デュポン社と中国の東営市が
新たな二酸化チタン工場に10億米ドルを投資
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)と東営市の幹部は、11月21日(米国時間)、同市の経済開発区における世界的規模の二酸化チタン工場の建設計画が節目を迎え大きく前進したことを祝いました。二酸化チタンは、塗料、プラスチック、紙業界で広く利用されている白色顔料です。
»
2005/11/01
デュポンの自動車用塗料研究所 愛知県にオープン
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)の自動車用塗料事業部門であるオートモーティブ システムズ事業部は、11月1日、日本の自動車メーカーが世界的に使用する自動車用塗料に関し技術サービスを向上させ認可を促進すると同時に、これらのメーカーの日本における組立ラインを支援するため、愛知県三好町に1,000万ドル規模の研究所を開設しました。同研究所の研究員は約30人、運営・管理はデュポンと神東塗料株式会社の合弁会社であるデュポン神東・オートモティブ・システムズ株式会社が行います。
»
2005/10/27
米国デュポン社、2005年度第3四半期業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月25日(米国時間)、2005年度第3四半期(7~9月)の業績を発表しました。
»
2005/10/12
デュポン、ハイテクフィラメント製造のペデックス社を買収
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)の合弁会社であるデュポン・フィラメント・ヨーロッパ社(DuPont Filaments-Europe B.V., 以下デュポン・フィラメント社)は、9月30日(現地時間)、ドイツ、バルト・ミッヒェルバッハに本拠を於くペデックス社の資産を買収することで合意したと発表しました。
»
2005/10/03
米国デュポン社酸化チタンデリール工場の
被害状況および再開見込みについて
この度のハリケーン“カトリーナ”により、米国デュポン社の酸化チタン工場であるミシシッピー州デリール工場は深刻な被害を受け、現在操業を停止しております。顧客をはじめ関係者の皆様にはご心配ならびにご迷惑をおかけいたしております。 このほど、被害状況の初期評価を終了し、その被害状況と再開見込みについて発表を行いましたので、お知らせいたします。
»
2005/09/20
デュポン株式会社、製品の価格改定を発表
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:天羽 稔)エンジニアリングポリマー事業部は、日本におけるエンジニアリングポリマー製品の価格改定を決定しました。
»
2005/07/11
大豆タンパク摂取で前立腺がん罹患リスクが30%低下
大豆タンパクを含む食品や飲料の日常的摂取が前立腺がん罹患リスクを30%も低下させる可能性がある、という研究結果が2005年6月号のインターナショナル・ジャーナル・オブ・キャンサー誌に発表されました。
»
2005/06/23
デュポン株式会社役員異動のお知らせ
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、2005年7月1日付けで役員異動を下記の通り内定したことを発表いたしました。
»
2005/06/09
デュポン社、名古屋にデュポン オートモーティブ センター
を設立することを発表
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、本日、日本に新設するデュポン オートモーティブ センターの設立場所を発表しました。新しいセンターは愛知県名古屋市に設立される予定で、自動車業界向けのシステム・用途開発に重要な役割を果たすことになります。開所は2005年10月、組織規模は約60名を予定しています。
»
2005/05/25
米国デュポン社、直接メタノール型燃料電池の
次世代技術を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)の燃料電池事業部は、5月23日(米国時間)、次世代の膜/電極接合体(MEA)の最新技術デュポンTMGen IVを発表しました。この技術は、直接メタノール型燃料電池の発電効率を高めると共に連続運転時間を大幅に伸ばすことを可能にするものです。
»
2005/05/09
デュポン株式会社、製品の価格改定を発表
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 昭生)エンジニアリングポリマー事業部は、日本におけるエンジニアリングポリマー製品の価格改定を決定しました。
»
2005/04/28
米国デュポン社、2005年度第1四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、4月26日(米国時間)、2005年度第1四半期(1~3月)の業績を発表しました。
»
2005/03/31
デュポン株式会社役員異動及び組織改正のお知らせ
デュポン株式会社(デュポン・ジャパン、本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、2005年 4月1日付けで役員人事を下記のとおり行うことを発表しました。また、デュポン(株)の経営戦略の一つである女性の積極的登用を推進するため、女性社員の能力・キャリア開発を支援し、女性が活躍できる環境と体制づくりを推進する「女性リーダー推進室」を設置いたします。
»
2005/02/28
デュポン株式会社、製品の価格改定を発表
デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 昭生)エンジニアリングポリマー事業部は、日本におけるエンジニアリングポリマー製品の価格改定を決定しました。
»
2005/01/27
米国デュポン社、2004年度通期および第4四半期の業績を発表
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、25日(米国時間)、2004年度通期(1月~12月)および第4四半期(10月~12月)の業績を発表しました。
»