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DuPont in Japan

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2006/12/12

米国デュポン社、植物バイオテクノロジーへの投資を拡大
食品および農作物保護製品事業については合理化を推進
費用の削減分は主に種子製品の研究開発に再投資

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者、チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、12月11日(米国時間)、農業・食品関連事業部門において、植物バイオテクノロジーなど高価値成長分野への投資を拡大する計画を発表しました。その一方で、農作物保護製品や食品事業において伸び悩み状態にある分野については、年間でおよそ1億ドルの費用を削減し、競争力の改善を図ります。

 

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2006/12/06

デュポン テイト・アンド・ライル バイオプロダクツ社
世界初、トウモロコシ由来のプロバンジオールを生産開始

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者、チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)と英国のテイト・アンド・ライル社の折半出資による合弁会社、デュポン テイト・アンド・ライル バイオプロダクツ社(DuPont Tate & Lyle Bio Products, LLC)は、11月27日(米国時間)、米国テネシー州ラウドンに建設した総工費1億ドルの製造拠点から、デュポンTMBio-PDOTM製品の出荷を開始したと発表しました。ラウドン工場は、再生可能な資源としてトウモロコシの糖分から1,3プロバンジオール(Bio-PDOTM)を製造する施設で、この新しいバイオベース製品の製造拠点としては世界初となります。

 

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2006/12/06

米国デュポン社、中国グローリー社と提携
アジアで初めてバイオベースのデュポン™ソロナ®ポリマーを製造

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月10日(米国時間)、同社がZhangjiagang Glory Chemical Industry社(以下「グローリー社」)と提携し、ポリマー事業で革新を遂げているバイオベースのデュポン™ソロナ®ポリマーを生産、アジア全域に提供すると発表しました。今回の提携はソロナ®の商業生産としてはアジア初となります。両社の契約内容については公表していません。

 

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2006/12/06

デュポン、プラズマディスプレイパネル向けに
無鉛タイプの感光性厚膜ペーストを日本・アジアで販売強化

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:天羽 稔)は、プラズマディスプレイパネル(PDP)の電極形成用に開発された、無鉛タイプのデュポンTMフォーデル®感光性厚膜ペーストについて、日本・アジアでの販売を強化すると発表しました。

 

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2006/11/20

デュポン アジア パシフィック リミテッド
小林昭生会長(兼 デュポン株式会社 取締役相談役)の寄稿文が
『仕事の指針・心の座標軸』(PHP研究所発刊)に掲載されました。

小林昭生会長の寄稿文『相手の立場で考え行動する』が、PHP研究所から2006年12月6日発刊の書籍『仕事の指針・心の座標軸』に掲載されました。

 

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2006/10/27

米国デュポン社、2006年第3四半期の業績を発表
売上高7%増、営業利益も増加。一株当たり利益は52セント。

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、10月24日(米国時間)、2006年第3四半期(7月~9月)の業績を発表しました。

 

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2006/10/13

米国デュポン社、持続可能性について新たな公約を発表

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者: チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は10月10日(米国時間)、持続可能性についての新しい公約を明らかにし、安全、環境、エネルギーおよび気候変動を視野にいれてグローバル市場で、ビジネスの拡充を図る、と発表しました。当社は新たな目標の下、2015年までにさらに60億ドル超の売上増を目指します。

 

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2006/10/12

米国デュポン社、太陽インキ製造株式会社と
新半導体パッケージ材料の共同開発契約に合意

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)のデュポン エレクトロニクステクノロジー事業部は、10月11日(米国時間)、太陽インキ製造株式会社(以下、太陽インキ社)と、フリップチップボールグリッドアレイパッケージに用いるビルドアップタイプの層間絶縁フィルム材料の共同開発契約を締結したと発表しました。

 

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2006/10/10

デュポン株式会社、製品の価格改定を発表

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:天羽 稔)エンジニアリングポリマー事業部は、日本におけるエンジニアリングポリマー製品の価格改定を決定しました。

 

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2006/09/12

米国デュポン社、5,000万ドルを投じ
テドラー®フィルム太陽光発電パネル用材料の製品ラインを拡大

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、8月23日(米国時間)、急成長を遂げる太陽光エネルギー市場のニーズに応えるべく、デュポン™テドラー®ポリフッ化ビニル樹脂フィルム(PVF)の生産を拡大すると発表しました。同社がおよそ5,000万ドルを投じて建設する新施設は2007年までに完成の予定です。

 

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2006/08/31

デュポン(株)、執行役員制の導入と
日本におけるデュポン グループ経営体制の強化について

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 昭生)は、9月1日から執行役員制を導入することを決定し、役員の異動を下記の通り決定しました。執行役員制の導入によって取締役数を削減し、取締役会での意思決定の迅速化と監督機能を強化します。また、取締役5名と業務執行責任を持つ執行役員9名で構成される執行役員会(*)を新設し、業務執行能力の強化を図ります。

 

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2006/08/01

米国デュポン社、2006年第2四半期の業績を発表
一株当たり利益は1ドル4セント、下半期の堅調な増収を予想

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、7月25日(米国時間)、2006年第2四半期(4月~6月)の業績を発表しました。

 

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2006/08/01

小林昭生デュポン(株)社長がDAP社新会長に内定
デュポン(株)新社長には天羽 稔副社長が昇格

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小林昭生)は、本日、2006年9月1日付けで小林昭生社長がデュポン・アジア・パシフィック リミテッド(DAP社)代表取締役会長 兼デュポン㈱取締役相談役に就任し、その後任として、デュポン(株)取締役副社長兼エンジニアリングポリマー事業部アジア太平洋地域リージョナルディレクターの天羽 稔がデュポン(株)の代表取締役社長に昇格する役員人事を発表しました。

 

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2006/06/23

米国デュポン社、再生可能な資源を使った
新しい高機能樹脂の生産計画を発表

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)エンジニアリング・ポリマー事業本部は、6月20日(米国時間)、米国シカゴで行われた国際プラスチック展示会 (NPE2006)において、再生可能な資源を利用した新しい高機能熱可塑性樹脂とエラストマー製品の生産計画を推し進める、と発表しました。

 

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2006/06/22

米国デュポン社、二酸化チタン顔料の価格改定を発表

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)チタニウムテクノロジー事業部は、6月15日付けで二酸化チタン顔料の価格をトン当たり88ドルの値上げを米国で、150ドルの値上げを中東で発表いたしました。日本においては本年2月に値上げを発表いたしまたが、現在までに約20円の値上げで各ユーザーと決着し既に実行しております。

 

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2006/06/22

米国デュポン社、二酸化チタン工場ハリケーン対策を発表

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、昨年8月に過去最大級のハリケーン カトリーナの直撃を受けたミシシッピ州デリール近郊にある二酸化チタン工場(デリール工場)について、ハリケーンから工場を保護するため、現行の防潮堤の高さを上げる対策を発表しました。

 

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2006/06/21

米国デュポン社とBP社、次世代バイオ燃料の開発で提携

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)とBP社(本社:英国ロンドン、グループ最高経営責任者:ジョン・ブラウン卿)は、6月20日(米国時間)、世界規模で増大する再生可能な輸送燃料の需要に応えるため、次世代バイオ燃料の開発、生産、商品化を目的とする提携関係の樹立を発表しました。

 

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2006/05/25

米国デュポン社、代替エネルギー技術の成長計画を発表

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、5月16日(米国時間)、同社の代替エネルギー技術の成長戦略を発表しました。

 

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2006/05/23

デュポングループ、「人とくるまのテクノロジー展 2006」に出展

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林昭生)は、今年も「人とくるまのテクノロジー展 2006」にデュポングループとして参加いたします。

 

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2006/05/19

米国デュポン社、原材料コストの上昇に対応し値上げを決定

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、5月17日(米国時間)、原材料コストの度重なる上昇に対応するため、大半の事業において値上げを実施すると発表しました。

 

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2006/05/16

デュポン株式会社会長に、ドン・ジョンソン米国デュポン社
前上席副社長が就任

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林昭生)は、本日付けで、米国デュポン社のW・ドナルド(ドン)・ジョンソン前上席副社長がデュポン株式会社の代表取締役会長に就任したと発表しました。これに伴い、同氏は、日本に駐在することとなります。

 

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2006/04/28

米国デュポン社、2006年第1四半期の業績を発表

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、4月25日(米国時間)、2006年第1四半期(1月~3月)の業績を発表しました。

 

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2006/04/17

米国デュポン社、太陽エネルギープログラムで再生可能
エネルギー開発を推進

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、4月11日(米国時間)、次世代の太陽光発電パネル技術の研究を推進するため、同社のチェスナット・ラン研究所(応用技術開発研究所)で太陽エネルギープログラムを開始すると発表しました。

 

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2006/03/28

米国デュポン社、Ceres(環境に責任を持つ経済のための
連合)の気候変動への取り組みランキングで
米国第一位、世界第二位に

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、3月21日、米国における投資家および環境団体の連合組織、Ceres(Coalition for Environmentally Responsible Economies:環境に責任を持つ経済のための連合)が発表した気候変動関連では初めてとなる報告書で、この問題に関する経営課題に取り組みにおいて米国第一位の企業に選ばれました。また、世界規模ではBP社に次ぐ第二位にランクされました。

 

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2006/02/23

デュポン株式会社、テドラー® フィルムの販売を強化

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林昭生)フロロプロダクト事業部は、急速に需要が伸びているフッ化ビニール樹脂(PVF)フィルム(デュポンTM テドラー® )について、太陽光発電、建築の分野にターゲットを絞り、日本での販売を強化します。

 

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2006/02/17

デュポン株式会社、新しい防水・防風・透湿フィルムを
日本で販売開始

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 昭生)エンジニアリングポリマー事業部は、防水・防風・透湿性にすぐれた新しい高機能フィルム デュポンTMアクティブレイヤーを本格的に日本で販売することを発表しました。年内には国内のスポーツウェアメーカーの新商品に採用される予定です。

 

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2006/02/16

米国デュポン社、全世界で人事業務を外部に委託

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、11月2日(米国時間)、人事業務サービス分野の世界的なリーダーであるコンバージス社(本社:米国オハイオ州)とデュポン社員6万人、退職者10万2,000人に対して、世界70カ国、30言語で包括的な人事業務サービスを委託する契約を結んだと発表しました。これにより、デュポンは生産性が当初は20%、5年後には30%改善するものと期待しています。

 

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2006/02/16

米国デュポン社、ミシシッピ州デリールの
二酸化チタン工場操業を再開

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、1月25日(米国時間)、昨年ハリケーンカトリーナの直撃を受けたミシシッピ州デリール近郊にある二酸化チタン工場の操業を同地で再開したことを発表しました。二酸化チタンは塗料、紙、プラスチック業界で広く利用されている白色顔料です。

 

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2006/02/13

米国デュポン社、次世代冷媒を開発 新たな代替品が
実用的ソリューションを提供

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)のフロロケミカル事業部は、2月9日(米国時間)、EU(欧州連合)が求めている将来の自動車空調システムに使用する冷媒の地球温暖化係数(GWP)基準を満たす独自の次世代冷媒の開発に成功、現在、試験中であると発表しました。

 

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2006/02/06

デュポン株式会社 小林昭生社長の寄稿文が
『仕事の指針・心の座標軸』(PHP研究所発刊)に
掲載されました。

小林昭生社長の寄稿文『相手の立場で考え行動する』が、PHP研究所から2005年12月6日発刊の書籍『仕事の指針・心の座標軸』に掲載されました。

 

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2006/01/31

デュポン株式会社、二酸化チタンの価格改定を発表

デュポン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 昭生)チタニウムテクノロジー事業部は、日本国内向け白色顔料二酸化チタン価格について価格改定することを決定しました。

 

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2006/01/30

米国デュポン社、2005年度通期および第4四半期業績を

米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、会長兼最高経営責任者:チャールズ・O・ホリデー・ジュニア)は、1月24日(米国時間)、2005年度通期(1月~12月)および第4四半期(10月~12月)の業績を発表しました。

 

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