U.S.A., 2009/10/07
デュポンのリーダーがバイオテクノロジーの役割を力説
米国デュポン社(本社:デラウエア州ウィルミントン、社長兼最高経営責任者:エレン・J・クルマン)の首席副社長ジェイムズ・C・ボレルは、10月7日、横浜で開催されているバイオジャパン2009ワールドビジネスフォーラムの基調講演において、「バイオテクノロジーの発展により、新興市場の成長に伴って増加する食糧・繊維・再生可能なエネルギー・材料・安全保障に対する需要への対応が可能となる。」と述べました。
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