清原東小学校、宇都宮事業所で体験学習 ~氷室ふれあい発見ラリー~
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10月17日(水)、今年も宇都宮事業所に、清原東小学校から、元気な小学生たちがやってきました。
宇都宮事業所のある清原地域の東小学校では、ユニークな教育活動として、1年生から6年生までが縦割り班でひとつのグループとなって校外体験学習を実施しています。デュポン宇都宮事業所は、毎年この企画に協力、児童にデュポン製品を使って科学の面白さを体験する機会を提供しています。
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| 「またデュポンに来たい!」とみなさん大満足でした。 |
松浦所長をはじめ、中村さん (SSG)、荒川さん (EPC)、小川さん (EPT)、松井さん、町井さん (NBD-J)などの宇都宮事業所スタッフの協力のもと、生徒たちは、偏光顕微鏡観察、水をはじくテフロンの布でのおえかき、成形 TP品 機械物性評価を体験しました。
生徒たちは、講義形式の説明も真剣に聞く一方で、実際の体験では、子どもらしく「テフロン!テフロン!」と言いながら喜んで積極的に参加していました。 Tynex®の歯ブラシと水彩お絵かきセットのお土産にも大喜びで実際に目でみて、体験することができた体験学習は、とても有意義な時間になったようです。
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| 講義形式の説明にも真剣に聞く小学生。上級生が下級生を気遣うほほえましい場面も。 |
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